判断料−
尿便
…34点
血液
…135点
…155点
…135点
免疫
…144点
微生
…150点
病理
…146点
 
…なし
検査項目
採取量(ml)
提出量(ml)
容器
保存
検査方法
基準値(単位)
所要日数
実施料
備考






ASK
全血1
血清0.3
PA
2560倍未満
1〜2
29
ASO
全血1
血清0.3
LA
200以下 IU/ml
1〜2
15
寒冷凝集反応
全血1
血清0.3
赤血球凝集反応
32倍未満
1〜2
12
冷蔵不可
マイコプラズマ抗体
全血1
血清0.3
PA
40倍未満
1〜2
32
トキソプラズマ抗体
全血1
血清0.3
PHA
160倍未満
1〜2
27

梅毒定性

ガラス板法
全血2
血清0.5
VDRL
(−)
1〜2
15
定性、定量を同時測定の場合、点数は定量のみ算定
凝集法
全血3
血清1
凝集反応
(−)
1〜2
15
TPHA
全血1
血清0.3
PHA
(−)
1〜2
32
梅毒定量
ガラス板法
全血3
血清1
VDRL
1倍未満
1〜2
34
凝集法
全血3
血清1
凝集反応
1倍未満
1〜2
34
TPHA
全血1
血清0.3
PHA
80倍未満
1〜2
55



RA
(リウマチ因子スクリーニング測定)
全血1
血清0.3
ラテックス凝集法
(−)
1〜2
17
RAPA
(リウマチ因子測定)
全血1
血清0.3
PA
40倍未満
1〜2
32
RF
(リウマチ因子定量)
全血1
血清0.3
LA
10.0以下 IU/ml
1〜2
32
抗核抗体
(LE因子)
全血1
血清0.3
ラテックス凝集法
(−)
1〜2
70
ATLA抗体
(HTLV−1)
全血1
血清0.3

PA

(−)
1〜2
85
 

漿

CRP
定性

定量
全血2
血清0.5
TIA
(−)

0.5mg/dl以下
1〜2
17
IgG
全血2
血清0.5
TIA
870〜1,700mg/dl
1〜2
38
IgA
全血2
血清0.5
110〜410mg/dl
1〜2
38
IgM
全血2
血清0.5
M 33〜190
F 46〜260
mg/dl
1〜2
38
血中β2マイクログロブリン
全血2
血清0.5
EIA
0.9〜2.0mg/l
1〜2
120
メーカー推奨値を採用
尿中β2マイクログロブリン
尿5
EIA
27〜265μg/l
1〜2
120
メーカー推奨値を採用




ABO式血液型
全血2
04*1
ガラス板法
試験管法
 
1〜2
21
Rho(D)因子
全血2
 
1〜2
21
直接クームス試験
全血2
04*1
クームス法
(−)
1〜2
30
間接クームス試験
全血2
(−)
1〜2
34
血液交差適合試験
全血3
食塩水法・クームス法・アルブミン法・ブロメリン法
(−)
1〜2
 
1単位増す毎に1ml







HBs抗原
全血1
血清0.3
磁性化粒子凝集法(MAT法)
8倍未満
1〜2
29
HBs抗体
全血1
血清0.3
PHA
8倍未満
1〜2
32
HCV抗体
全血2
血清0.5
EIA
陰性
1〜2
120

C3
全血2
血清0.5
LA
86〜160mg/dl
1〜2
75
C4
全血2
血清0.5
LA
17〜45mg/dl
1〜2
75

:中央臨床ビーシーエルにて再委託になりますのでご了承下さい。
*1:抗凝固剤(EDTA等)入りの採血管(容器略号04)に採血した場合は、ただちに容器を転倒混和して凝固しないことを確認してご提出下さい。